オーラの泉って言う番組を見たことがありますか?

オーラの泉は、美輪明宏さんと江原啓之さんそしてTOKIOの国文太一さんが司会をする番組です。毎回いろいろなゲストが訪れて、美輪さんや江原さんとお話しをしながら、前世のことや自身の潜在的なことなどを解明していきます。ゲストの子供のころの話や、メディアで公開されていない事までどうして解ってしまうのでしょうね。いつもそんなにいろんなものが現実の世界と一緒に見えていたら、ややこしくってとっても疲れてしまうでしょうね。そういう不思議な能力と言うのは訓練すれば出来る様になるものなのでしょうか?それとも、生まれつき持っているものなのでしょうか。きっと、心の中が考えられないくらい純粋で、すう〜っと天からの光りが差し込むようなポイントをお持ちなのではないでしょうか。私なんかは俗世間に住まいする、俗っぽい人間ですから、そのような能力を授けてはいただけないでしょうが、自分自身が何かに迷い、考え悩んでいる時は、もう亡くなった愛する人に、心の中で「教えてください」と訴えている時があります。そう、困った時だけ頼りにするなんて、調子が良すぎるかもしれませんね。

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色でわかるオーラのエネルギー

普通の人には見えないけれど、人の周りにはオーラのエネルギーがその人を被っているそうです。よく後光が差していると言うアレでしょうか。そのオーラには2種類あるそうで、一つは幽体のオーラと呼ばれるエネルギーだそうです。人には肉体とは別に幽体と呼ばれるものがあるそうで、よく幽体離脱というそれは、肉体から幽体が離れてしまった時のことを言い、この幽体はオーラの1つで、肉体全身にそって光を放ってるそうです。幽体のオーラによってその人の健康状態や感情を見ることがでるそうです。そしてもう1つのオーラは精神のオーラと言われ、オーラを色で識別しているのだそうです。江原さんや美輪さんはこの頭を中心に光を放つ精神のオーラを見ることで、その人の性格を見ることができるのだそうです。精神のオーラは、人生経験を積むことで色が変わることもあるそうです。赤は頑固で情熱的な理想家、青は知的で冷静な現実家、黄のオーラは陽気で朗らかなひょうきん者、オレンジのオーラは庶民的でおっちょこちょい、緑のオーラは無欲な平和主義者、紫のオーラは情愛が深く、銀のオーラを持つ人は古風で地味な性格、そして、金色のオーラを放つ人は最も崇高な色で英知ある人だそうです。はてさて、私はどんな色のオーラを持っているのかすごく知りたいのですが・・・・

あなたの守護霊様はいったいどんな人?でしょうね!

私たちには、誰でも、守護霊様(背後霊)がついていてくださいます。守護霊様は、私たちがこの世に生まれてからあの世に至るまで、いつも離れずに大きな愛情を持って見守ってくださいます。この守護霊様は1つの霊だと思われがちですが、そうではなく誰もが複数の霊に見守られているのだそうです。主護霊、指導霊、支配霊、補助霊とその役割によって大きく4つに分けられてます。4つの霊を総称して守護霊と呼ぶわけなのですね。まず、主護霊は、守護霊様の中でも中心的な役割を果たす霊魂です。この世に生まれる前、そして現世、死後も本人とは切っても切れない関係にあり、つねに寄り添い入れ替わることはありません。強い絆のため、人は自分の主護霊様に似た生涯を送ると言われています。指導霊は、職業や才能、趣味を指導している霊魂で、芸術家には芸術家の霊魂、医師には医師の霊魂、宗教家には宗教家の霊魂がついていることがよく見受けられます。しかし、指導霊は時々途中で入れ替わることがあり、私たちが増長したり、傲慢になったり、精進を怠ったりすると、指導霊は去っていきます。一方、精進努力に励み、謙虚な気持ちでいると高級霊を呼び込んで能力を飛躍的に伸ばすこともあるそうです。支配霊は、運命をコーディネイトしている霊魂です。人や出来事との出会い、新しく住む土地や環境など、私たちの進むべき方向を調整しています。従って支配霊は、私たちの将来も全部お見通しです。人生はすべて偶然ではなく、この支配霊たちが人生と運命をコーディネイトしているのです。補助霊は、これら守護霊たちの仕事を補助している霊魂です。補助霊はさほど古くない霊魂の場合があり、私たちの身内や近い先祖がこの補助霊となって守ることも多いのです。また時には、前世に関わる霊魂などが関与する場合もあります。

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